2009年12月14日
試験終了~
やっと、試験が終わりました。
10月から、毎週休みをつぶしての研修&ゼミナール。
そして2回にわたる広島での弁護士さんが講師の研修。
最後に、2時間の記述式試験でした。
何の試験かと言うと・・・
特定社会保険労務士 です。
僕のお仕事である社会保険労務士プラスの資格となります。
(合格して、登録すれば)
ちなみに、この特定社会保険労務士になって何ができるかと言うと、
個別労働紛争の一方の代理人となって、あっせんや調停ができるということです。
例えば、
会社から不合理な解雇を受けた、いきなり賃金を減額された、パートの契約更新が拒否された
など、労働者と会社のトラブル。
また、労働者が会社の秩序を乱して困る、業務命令に従わず勝手なことばかりする
などのトラブル。
そういう時に、
労働局にあっせんの申請や調停、民間ADRに申し立てをする代理人となるのです。
労働法に精通している特定社会保険労務士が、労働者もしくは会社の代理として解決を図ります。
試験の結果は、来年3月末。
登録は、早くて4月中かな。
とりあえず試験が終わって落ち着きました(笑)
これから、しっかりこのブログも更新していきますね。
そうそう、ホームページもね。
みなさん、これからもよろしくです。
10月から、毎週休みをつぶしての研修&ゼミナール。
そして2回にわたる広島での弁護士さんが講師の研修。
最後に、2時間の記述式試験でした。
何の試験かと言うと・・・
特定社会保険労務士 です。
僕のお仕事である社会保険労務士プラスの資格となります。
(合格して、登録すれば)
ちなみに、この特定社会保険労務士になって何ができるかと言うと、
個別労働紛争の一方の代理人となって、あっせんや調停ができるということです。
例えば、
会社から不合理な解雇を受けた、いきなり賃金を減額された、パートの契約更新が拒否された
など、労働者と会社のトラブル。
また、労働者が会社の秩序を乱して困る、業務命令に従わず勝手なことばかりする
などのトラブル。
そういう時に、
労働局にあっせんの申請や調停、民間ADRに申し立てをする代理人となるのです。
労働法に精通している特定社会保険労務士が、労働者もしくは会社の代理として解決を図ります。
試験の結果は、来年3月末。
登録は、早くて4月中かな。
とりあえず試験が終わって落ち着きました(笑)
これから、しっかりこのブログも更新していきますね。
そうそう、ホームページもね。
みなさん、これからもよろしくです。
Posted by たまちゃん at 09:14│Comments(0)